近所の神社に「28年度の歳の神(さいのかみ=どんどん焼)は中止」との張り紙があった。
書き初めのしそこないや正月飾りを炊きあげるときの灰で、毎年苦情が消防署にきてるらしくそれが理由らしい。
なんかさびしいね。ちなみに川崎市内。
どんどん焼き中止問題と伝統行事の都市化摩擦
民間信仰・民俗 › 年中行事
どんどん焼き(歳の神)の灰苦情による中止、プラスチック混入問題、農業祭祀が都市環境と衝突して消えていく現象。
◆ 其の二十八(スレ28)>>125–130
正月飾りにビニールとか入ってるから余計だろーなあ
寂しいが、人口が1/10、1/100だった時代の習慣をそのまま続けるのも良くないよなあ
落ちてくる灰なんかで苦情なんか言ってたら俺の住んでた町なんて住めないぞ…
毎年ヨシ焼きするから雪のように灰が広範囲に降り注ぐし
その日はたいていの家は各々洗濯物外に干さないようにしてるというのに
毎年ヨシ焼きするから雪のように灰が広範囲に降り注ぐし
その日はたいていの家は各々洗濯物外に干さないようにしてるというのに
舞った灰や煤って結構気にする人もいるんだね
火薬を扱ってた頃の百人町で歩き煙草が禁止だった……のはまぁ道理だけど、
鉄道敷設前に火事になるからって反対した人達の場合は、
後に鉄道を中心に街が発展して後悔したりもしてるし、ケースバイケースなのかな?
火薬を扱ってた頃の百人町で歩き煙草が禁止だった……のはまぁ道理だけど、
鉄道敷設前に火事になるからって反対した人達の場合は、
後に鉄道を中心に街が発展して後悔したりもしてるし、ケースバイケースなのかな?