>>128
吉田戦車の漫画「いじめて君」にタイ?の精霊が出る話があったな。
日韓仏像騒動の対馬に今度は“祈祷師”(ムーダンか?)が200人訪問するそうなw
やっぱ皆女性なのか?
キリスト教だらけの韓国に今どきシャーマンが200人もいるとは驚き!
韓国のシャーマニズムとチャンスン(将軍標・道祖神との比較)
民間信仰・民俗 › 比較宗教・哲学
ムーダン(巫俗)と韓国土着信仰の概要。将軍標(チャンスン)という男女一対のトーテムポール的境界神が日本の道祖神に類似。ソッテと鳥居の原型説。ツングース系エベンキ民族との共通性(ソッテ・チャンスン)。韓国キリスト教の現世利益重視という特異性と土着信仰との融合。
◆ 其の二十二(スレ22)>>135–170
韓国には、幸福の科学の大川隆法みたいな芸風の連中がたくさんいるでしょ
韓国のシャーマニズムってどんなもんなんだろう、さっぱりわからん
神道と近いとこあるのかな?
神道と近いとこあるのかな?
「天下大将軍 地下女将軍」
将軍標(チャングンピョまたはチャンスン)と呼ばれる一種のトーテムを崇めていたのが、
韓国の土着信仰の一つらしく、村の守り神として境界に祀られる、日本なら道祖神に相当する
男女一対であることも道祖神に似ている
中国の場合は西遊記にも脇役としてしばしば登場する土地神(その土地を司る下級神)がいるね
旅の途中に事件が起きるたび、パシリ扱いで孫悟空に召還されている
将軍標(チャングンピョまたはチャンスン)と呼ばれる一種のトーテムを崇めていたのが、
韓国の土着信仰の一つらしく、村の守り神として境界に祀られる、日本なら道祖神に相当する
男女一対であることも道祖神に似ている
中国の場合は西遊記にも脇役としてしばしば登場する土地神(その土地を司る下級神)がいるね
旅の途中に事件が起きるたび、パシリ扱いで孫悟空に召還されている
ツングース系エベンキ民族と朝鮮民族は
ソッテと呼ばれる棒を立てた物や、チャンスンと呼ばれるトーテムポールなどが共通するそうだ
儒教の国で仏教弾圧をした割には、民間宗教は残っている感じなのかな
ソッテは日本の鳥居の原型を持つとも考えられていて
ツングースを中心とした沿日本海に共通の自然宗教があり
有史以前に分岐したのではないかとも考えられているみたいだね
日本語の語彙や音韻は南方のオーストロネシア語族と幾つか共通の物があり
日本語の文法は中央アジアなどのアルタイ諸語(ツングース諸語や満州語も含まれる)と類似性がある
そこから陸伝いに樺太経由で流入した大陸系の人々と、南方から船に乗って流入した海洋系の人々によって
縄文人が形作られたのではないかという説になる訳だ
その際に、陸稲(熱帯ジャポニカ)が中国南部の江南地方から伝来したとされる
それからだいぶ経って、揚子江下流域から水稲(温帯ジャポニカ)と共に人々が流入してきて弥生人とされる人々になり
縄文時代が終わると
中国文化が流入し、インド文化が流入し、シルクロードの東端となり
西洋文化が流入したり、鎖国したり開国したり、また西洋文化の影響を受けたり
いろいろあった結果が現在と
ソッテと呼ばれる棒を立てた物や、チャンスンと呼ばれるトーテムポールなどが共通するそうだ
儒教の国で仏教弾圧をした割には、民間宗教は残っている感じなのかな
ソッテは日本の鳥居の原型を持つとも考えられていて
ツングースを中心とした沿日本海に共通の自然宗教があり
有史以前に分岐したのではないかとも考えられているみたいだね
日本語の語彙や音韻は南方のオーストロネシア語族と幾つか共通の物があり
日本語の文法は中央アジアなどのアルタイ諸語(ツングース諸語や満州語も含まれる)と類似性がある
そこから陸伝いに樺太経由で流入した大陸系の人々と、南方から船に乗って流入した海洋系の人々によって
縄文人が形作られたのではないかという説になる訳だ
その際に、陸稲(熱帯ジャポニカ)が中国南部の江南地方から伝来したとされる
それからだいぶ経って、揚子江下流域から水稲(温帯ジャポニカ)と共に人々が流入してきて弥生人とされる人々になり
縄文時代が終わると
中国文化が流入し、インド文化が流入し、シルクロードの東端となり
西洋文化が流入したり、鎖国したり開国したり、また西洋文化の影響を受けたり
いろいろあった結果が現在と
では、ミシャグジ信仰に通じる御柱もその類か
納得はできる、北方系日本人はツングース、沿海州と一部、共通の慣習を伝えて来たそうだから
以前話題になったアイヌも同じ
古い教科書では稲作は弥生からとなっているが、今日では否定されつつある
また、縄文時代中期の列島の人口は推定26万人、
うち24万人が関ヶ原以東(以北)にあったとされる
(天孫降臨の夢〜藤原不比等のプロジェクト〜 大山誠一 NHKブックス)
おそらくは南方、大陸、半島からやってきたであろう2万人は、
稲作を携えていたのかもしれないが、イネがいつごろ、北緯30度を越える地帯でも
栽培可能になったのかまでは知らない
イネ(Oryza sativa)の原種Oryza rufipogonの写真を見た事あるのだが、
誰がどう見てもカゼクサみたいな道ばたの雑草です、ほんとうにry
だれがああいう草の貧弱な種を食べようと考えたのか
納得はできる、北方系日本人はツングース、沿海州と一部、共通の慣習を伝えて来たそうだから
以前話題になったアイヌも同じ
古い教科書では稲作は弥生からとなっているが、今日では否定されつつある
また、縄文時代中期の列島の人口は推定26万人、
うち24万人が関ヶ原以東(以北)にあったとされる
(天孫降臨の夢〜藤原不比等のプロジェクト〜 大山誠一 NHKブックス)
おそらくは南方、大陸、半島からやってきたであろう2万人は、
稲作を携えていたのかもしれないが、イネがいつごろ、北緯30度を越える地帯でも
栽培可能になったのかまでは知らない
イネ(Oryza sativa)の原種Oryza rufipogonの写真を見た事あるのだが、
誰がどう見てもカゼクサみたいな道ばたの雑草です、ほんとうにry
だれがああいう草の貧弱な種を食べようと考えたのか
対馬に襲撃した韓国の例のあれってシャーマニズムなの?
合掌の仕方とかが仏教っぽくて、ごちゃまぜカルト臭がする
ttp://www.youtube.com/watch?v=SO20A1EEk14&feature=player_embedded
合掌の仕方とかが仏教っぽくて、ごちゃまぜカルト臭がする
ttp://www.youtube.com/watch?v=SO20A1EEk14&feature=player_embedded
韓国では伝統信仰の保存を名目にした団体が乱立しているという
今回来訪した団体もそのひとつのようだ
巫俗人とその信奉者による小規模な集団とも考えられるが
詳報が得られないので実態は不明だな
日本国内にも在日韓国人による民間宗教施設が各地にある
研究者らは朝鮮寺と呼び生駒山周辺に集まっているものが有名だ
仏教要素も取り入れられているが基盤はシャーマニズムで
巫俗人が住職となっていて占いや道教系の護符なども扱う
今回来訪した団体もそのひとつのようだ
巫俗人とその信奉者による小規模な集団とも考えられるが
詳報が得られないので実態は不明だな
日本国内にも在日韓国人による民間宗教施設が各地にある
研究者らは朝鮮寺と呼び生駒山周辺に集まっているものが有名だ
仏教要素も取り入れられているが基盤はシャーマニズムで
巫俗人が住職となっていて占いや道教系の護符なども扱う
そういやあそこはキリスト教もなんか歪な事になってたなぁ
まぁ色々土着の信仰が深く、信仰に熱心な国は、
来と結びついて色々有るのかも知れん。
個人的には現在どういう信仰もなく、
でも初詣に行って神社で拍手を打ち、旅先のよくわからん祠にも手を合わせ、
且つどっかの寺の檀家ではあるというよくいる日本人だが、
日本はこのまま「かみあり」に出てくるような国を目指して欲しい。
まぁ色々土着の信仰が深く、信仰に熱心な国は、
来と結びついて色々有るのかも知れん。
個人的には現在どういう信仰もなく、
でも初詣に行って神社で拍手を打ち、旅先のよくわからん祠にも手を合わせ、
且つどっかの寺の檀家ではあるというよくいる日本人だが、
日本はこのまま「かみあり」に出てくるような国を目指して欲しい。
既存の宗教も三大宗教とか入ってくると影響受けて変化すること自体はありがちやろね
神社を建てる、という発想も寺に影響されたと聞いた
神社を建てる、という発想も寺に影響されたと聞いた