かすみ網♪、かっすみ☆あみ♪
(定期的に摘発されるニュースがあったけど最近とんと聞かんな)
ま、狩猟っても銃砲や弓に頼らないやりかたもあって、
くくりや檻なんかの罠類は現役だな。
かかったところでズドンとやるのが一般的だが、
槍(秋山マタギの伝統らしい)、鉈や手斧でガツンとやるケースもある。
狩猟文化と山の神・摩利支天の猪
民間信仰・民俗 › 祭祀・通過儀礼
猪・鹿の狩猟文化と山肉料理(ぼたん鍋)の文化史。摩利支天の乗騎が猪であることから派生した山の神への信仰と、狩猟に関わる民俗的タブー。
◆ 其の十六(スレ16)>>651–672
雪深い山村の農民は、冬になるとみな狩人になるんだよ
出稼ぎ先がないからね
イノシシや鹿などの大物以外にも、ウサギやタヌキ・キツネ
渡り鳥なども狩猟対象だろうな
出稼ぎ先がないからね
イノシシや鹿などの大物以外にも、ウサギやタヌキ・キツネ
渡り鳥なども狩猟対象だろうな
>>646
ほんで速い生物=猪という発想になって
日本じゃ摩利支天の乗機は猪なのか…
荼枳尼天はインドじゃ狐ではなくジャッカルだったのだが
摩利支天の乗機はインドじゃ何だったんかね
もし大乗仏教が白人到来以前の北米大陸に伝わっていたら
摩利支天の乗機はバッファローになっていたのであろうかw
ほんで速い生物=猪という発想になって
日本じゃ摩利支天の乗機は猪なのか…
荼枳尼天はインドじゃ狐ではなくジャッカルだったのだが
摩利支天の乗機はインドじゃ何だったんかね
もし大乗仏教が白人到来以前の北米大陸に伝わっていたら
摩利支天の乗機はバッファローになっていたのであろうかw
>>657
ヌートリアは食べたことないけど、たぶんそこそこに美味いと思うよ
というか草食性の動物はだいたいどれも食べられる味だと思う
アライグマとかが不味いのは雑食性で何でも食べてるから。要はその動物が食べてる餌の問題
ヌートリアは食べたことないけど、たぶんそこそこに美味いと思うよ
というか草食性の動物はだいたいどれも食べられる味だと思う
アライグマとかが不味いのは雑食性で何でも食べてるから。要はその動物が食べてる餌の問題
ブラックバスは鱗の下の薄皮1枚をとるかどうかで味や臭みが断然変わる
あと内臓や鰓、血合いを奇麗にとるのは川魚料理の基本
イワナやヤマメだって血合いを残すとひどく生臭くなる
寄生虫の問題があるので刺身は無理だが、ブラックバスの香草焼きは、
とても美味しい(基本、脂肪の少ないヒラメのような弾力ある白身なので
バター焼きや、揚げ物があう)
あと内臓や鰓、血合いを奇麗にとるのは川魚料理の基本
イワナやヤマメだって血合いを残すとひどく生臭くなる
寄生虫の問題があるので刺身は無理だが、ブラックバスの香草焼きは、
とても美味しい(基本、脂肪の少ないヒラメのような弾力ある白身なので
バター焼きや、揚げ物があう)
豚は雑食だしヤギとか草食だけどめちゃくちゃ臭いらしいが
アナグマとタヌキはどっちも雑食で食性も似たようなもんだけど
アナグマは美味くてタヌキは不味いってのも聞く
アナグマとタヌキはどっちも雑食で食性も似たようなもんだけど
アナグマは美味くてタヌキは不味いってのも聞く
俗説だけど、肉食性動物の肉は不味くて、草食性動物の肉は美味いと言うな
この場合の味とは癖のことを言ってるんだろうけど、草食の羊は結構癖あるし、やっぱり俗説は俗説なのか
この場合の味とは癖のことを言ってるんだろうけど、草食の羊は結構癖あるし、やっぱり俗説は俗説なのか
魚とか肉食や雑食のでも普通に美味しいし俗説だろうな
食べ物が味に全く影響がないとまでは言わないけど
食べ物が味に全く影響がないとまでは言わないけど
餌で味と匂いは変わるぞ
肉食草食だからと一纏めにはできないだろうが
肉食草食だからと一纏めにはできないだろうが
そういやシャコとかカニなんて死骸も食う海の掃除屋だったな
がいじゅうの流れで思い出したが
冬に行者が山篭りしたがるのってどうも虫と獣の影響も強いそうな
夏に山で一夜を行ずると虫にたかられること凄まじいと・・・そりゃあねえw
民俗学的には晦日山伏=山の神のメタファーってなるんだけども
冬に行者が山篭りしたがるのってどうも虫と獣の影響も強いそうな
夏に山で一夜を行ずると虫にたかられること凄まじいと・・・そりゃあねえw
民俗学的には晦日山伏=山の神のメタファーってなるんだけども
言われてみれば「夏籠り」ってキャンプか林間学校だな
かいじゅうに見えて、トドやセイウチの類との関連がどっかにあったかと10分ほど悩んでしまった件
それを見た俺は、トドやセイウチをモデルにした怪獣があったかと悩んでしまった件
うまいこと手なづけてかいじゅうするわけか
>トドやセイウチをモデルにした怪獣
つマグマ
つトドラ
つマグマ
つトドラ