ホントにここはカオスだなwwバーグにお任せw
いっそのこと「はやぶさ神社」とか「はやぶさ権現」とか作っちゃおうぜw
はやぶさに厄を載せて厄払いする「はやぶさ流し」とか、神事もつくって。
後はアレだ、はやぶさ壇飾りとかwwwはやぶさ供養とかw
交通安全w家内安泰w学業成就w予算倍増w
付喪神と物の神格化(はやぶさ論・猫神社・現代の信仰対象)
民間信仰・民俗 › 生活習俗・禁忌
神道・神社信仰 › 神道論
探査機はやぶさを神格化・神社に祀ることの是非論争。付喪神の定義(つくも=九十九=百年に一年足りない長い年月)と時間的条件。物に信仰が集まれば神たりえるという日本的感覚(電電宮・落ちなかったリンゴ)。天鳥船神と宇宙探査機の類比。猫神社(薩摩の仙巌園・徳島のお松権現)に見る現代の新しい信仰対象の出現。科学技術の塊であっても人の思い入れが付喪神を生む現代的事例。天磐船神社(磐船神社)の御神体一枚岩との関係。
◆ 其の九(スレ9)>>626–664
はやぶさは神格化されても良さそうだな
関係者や糸川博士の弟子筋の人たちが小さな社でも作れば面白いのに
静電気を怪異として記述した文献等は心当たりがないなぁ
歌舞伎十八番の「毛抜」は江戸中期に成立した作品だが
強力な磁石を用いた似非オカルト現象のトリックを解明するという物語で
これはエレキテルが一般に知られるようになる前に初演されているようだ
微弱な磁鉄鉱くらいしか知られていなかったと思われる時代にもかかわらず
銀は磁石に引きつけられないとか科学的に正しい認識がなされている
日本人の科学好きはなかなかのものだ
関係者や糸川博士の弟子筋の人たちが小さな社でも作れば面白いのに
静電気を怪異として記述した文献等は心当たりがないなぁ
歌舞伎十八番の「毛抜」は江戸中期に成立した作品だが
強力な磁石を用いた似非オカルト現象のトリックを解明するという物語で
これはエレキテルが一般に知られるようになる前に初演されているようだ
微弱な磁鉄鉱くらいしか知られていなかったと思われる時代にもかかわらず
銀は磁石に引きつけられないとか科学的に正しい認識がなされている
日本人の科学好きはなかなかのものだ
だなあ。国民栄誉賞や人間国宝にしたって神社で祀ればいいのになーと思うことも
この流れで思い出すのは「モノリス大明神」だなあ
御神体を拝めた人はうらやましい
御神体を拝めた人はうらやましい
生きながら神として祀られた人というと、小泉八雲も紹介していた
大地震の時に自分の財産に火をつけて村人を救った庄屋さんの話を
思い出す。
大地震の時に自分の財産に火をつけて村人を救った庄屋さんの話を
思い出す。
はやぶさ「自体」を奉るとかマジ勘弁
>>635
いやそう言うわけじゃなくて「はやぶさ」は人じゃない上に科学技術の結晶だからさ
何々を成した「人」が死後に神社に奉られることはあっても物自体はなぁ…っと
「はやぶさ」を御神体として思兼神あたりを祭神として神社を作るのは全然ありだと思うが
個人的に既存の神社に合祀するくらいなら新しい神社を作った方が神様も嫌な顔しないだろう
ココ最近は人を祀る風習は絶えてしまったけれど少し前は珍しい事柄ではなかったはずなんだよね
いやそう言うわけじゃなくて「はやぶさ」は人じゃない上に科学技術の結晶だからさ
何々を成した「人」が死後に神社に奉られることはあっても物自体はなぁ…っと
「はやぶさ」を御神体として思兼神あたりを祭神として神社を作るのは全然ありだと思うが
個人的に既存の神社に合祀するくらいなら新しい神社を作った方が神様も嫌な顔しないだろう
ココ最近は人を祀る風習は絶えてしまったけれど少し前は珍しい事柄ではなかったはずなんだよね
ポジティブに考えると、はやぶさを祀ることで
どんなつらい状況からでもプロジェクトを成功させることができるようになる感じかw
このプロジェクトはもうだめだって時に
「神様仏様はやぶさ様、どうかこのプロジェクトを成功させてください」
って祈ると成功するとかw
どんなつらい状況からでもプロジェクトを成功させることができるようになる感じかw
このプロジェクトはもうだめだって時に
「神様仏様はやぶさ様、どうかこのプロジェクトを成功させてください」
って祈ると成功するとかw
御利益:七難八苦を与えてくれる
はやぶさの成功(?)自体が神頼みの産物ともとれるのに、それを神として祀るのはありなのか?
はやぶさ様に祈願するとどんな困難な計画も様々な壁にぶち当たり最終的に成功する
ただしどんな簡単な計画も様々な壁にぶち当たってから成功する
ただしどんな簡単な計画も様々な壁にぶち当たってから成功する
はやぶさを神社に奉るのはさ、はやぶさを神をして祀ると言う事だし何だかなと言う気がしないでもない
たとえばはやぶさの行方不明時に航海の神…宗像三神あたりに祈ってその願いがかなったのなら
遠く離れたはやぶさに三神の加護が通じ守ってくれたことになる、この場合はやぶさを神として祀るのではなく
はやぶさを宗像三神の御神体として祀るのが正しい形だと思うけどなー…いや、まぁたとえばの話ですが
ただ昔の日本人は(今でも?)神の依り付くモノは人工物でも「良い」としていたのよね
たとえばはやぶさの行方不明時に航海の神…宗像三神あたりに祈ってその願いがかなったのなら
遠く離れたはやぶさに三神の加護が通じ守ってくれたことになる、この場合はやぶさを神として祀るのではなく
はやぶさを宗像三神の御神体として祀るのが正しい形だと思うけどなー…いや、まぁたとえばの話ですが
ただ昔の日本人は(今でも?)神の依り付くモノは人工物でも「良い」としていたのよね
出雲にて―――
スサノオ「新人ってどんな奴なんだろうな」
応神天皇「すげえ遠いとこ迄一人で行って帰って来たっていう話だから、めっちゃ生命力ある感じの奴じゃね?」
有馬中将「舩坂軍曹みたいな人ですかね」
安倍晴明「それ人間じゃないだろjkwww」
はやぶさ「どwwwwうwwwwもwwww」
「…」
なんかすまん。
はやぶさの声はタチコマな感じで(タチコマのドヤ顔をイメージしてくれ)
スサノオ「新人ってどんな奴なんだろうな」
応神天皇「すげえ遠いとこ迄一人で行って帰って来たっていう話だから、めっちゃ生命力ある感じの奴じゃね?」
有馬中将「舩坂軍曹みたいな人ですかね」
安倍晴明「それ人間じゃないだろjkwww」
はやぶさ「どwwwwうwwwwもwwww」
「…」
なんかすまん。
はやぶさの声はタチコマな感じで(タチコマのドヤ顔をイメージしてくれ)
大風で落ちなかった林檎が受験のお守りとして売れたりするんだから
神懸り的な奇跡が起きたはやぶさが神聖視されてもおかしくはないと思う
あの林檎だって何の神様の御加護だとかは誰も気にしてないよね
はやぶさが奇跡の象徴として、あるいは科学技術の象徴として
神になってしまうのはむしろ日本らしくて面白いし
既存の神の御神体とみなす必要も感じないなぁ
四谷怪談のお岩さんなんて、純然たる架空のキャラなのに
怖いからっていうだけで四谷近辺の複数の寺社で祀られているw
記紀に書かれていない神や新しい神を祀ってもいいなんていうのは
きっと世界中の多神教にも類例は少ないんじゃないかな
神懸り的な奇跡が起きたはやぶさが神聖視されてもおかしくはないと思う
あの林檎だって何の神様の御加護だとかは誰も気にしてないよね
はやぶさが奇跡の象徴として、あるいは科学技術の象徴として
神になってしまうのはむしろ日本らしくて面白いし
既存の神の御神体とみなす必要も感じないなぁ
四谷怪談のお岩さんなんて、純然たる架空のキャラなのに
怖いからっていうだけで四谷近辺の複数の寺社で祀られているw
記紀に書かれていない神や新しい神を祀ってもいいなんていうのは
きっと世界中の多神教にも類例は少ないんじゃないかな
物ではないんだけど、変わった祭神の神社ってないかなと
調べてたらやっぱりあるものなんだな
仙巌園(入場に要1000円)にある猫神神社で、祭神はにゃんこ
俺、ちょっと鹿児島行ってくるわ
調べてたらやっぱりあるものなんだな
仙巌園(入場に要1000円)にある猫神神社で、祭神はにゃんこ
俺、ちょっと鹿児島行ってくるわ
猫神と言えば、徳島のお松権現には
お松さんの恨みを晴らすために化猫になった「三毛」が祀られてる
徳島市内の王子神社でも横にお松さんと猫神さんが祀られてるけど
こっちの伝承では猫の名前が「お玉」だったり
お松さんの恨みを晴らすために化猫になった「三毛」が祀られてる
徳島市内の王子神社でも横にお松さんと猫神さんが祀られてるけど
こっちの伝承では猫の名前が「お玉」だったり
個人的には空気神社や気象神社があるんだから宇宙神社とかいって祀られても何ら不思議ではないと思った
そういや天鳥船という神は空を飛ぶ神で、しかも船と言う名だから
一番隼に近い神はこいつかなw UFO説もあるし
薩摩の猫神神社は島津由来の新しい神社のようだね
宮城の方には猫神社がたくさん有るというし こっちは養蚕由来みたい
猫を神の使いとしてる神はいなかったっけかなぁ 招き猫は寺のものだし……
調べてみると埼玉の調神社は確か狛犬の代わりに狛兎がいるんだったか
狐は稲荷神の使い神だし 鹿は春日大社の、牛は天神様の、
猿は日枝大社の、鳩は八幡様 兎は住吉様 鼠は大黒天の、
烏は熊野三山の、鶏は伊勢様…… 他にも鶴、鷺、蜂、鰻、蛇、亀、狼、鯉、
ぜーんぶ神の使いの動物w 日本にいる動物は神の使いだらけだなぁ
一番隼に近い神はこいつかなw UFO説もあるし
薩摩の猫神神社は島津由来の新しい神社のようだね
宮城の方には猫神社がたくさん有るというし こっちは養蚕由来みたい
猫を神の使いとしてる神はいなかったっけかなぁ 招き猫は寺のものだし……
調べてみると埼玉の調神社は確か狛犬の代わりに狛兎がいるんだったか
狐は稲荷神の使い神だし 鹿は春日大社の、牛は天神様の、
猿は日枝大社の、鳩は八幡様 兎は住吉様 鼠は大黒天の、
烏は熊野三山の、鶏は伊勢様…… 他にも鶴、鷺、蜂、鰻、蛇、亀、狼、鯉、
ぜーんぶ神の使いの動物w 日本にいる動物は神の使いだらけだなぁ
>>647
言いたいことは解るんだけどはやぶさで難しい点ははやぶさは「物」なんだよねぇ…科学技術の塊と言う点もか
落ちないりんごの話は知っているけど受験生に対する一種の信仰だと言えなくもないけれど神として祀られてる訳ではないよね?
四谷怪談の例はある種の妖怪の神格化とも考えられるよね
ココで問題なのはお岩さんは創作だろうが語っている人々の中では「生きていた」はずと言うこと
はやぶさのような意思も生命も無い科学の結晶の場合なんらかの他の意思が働いたとするのが妥当じゃないかな?
古事記に載ってない新しい神といえば道真の天神信仰が有名だけどコレもやっぱり「生きていた人」なんだよね
勿論だけど例外が無いわけじゃない、ただそれはやっぱりあくまで「例外」なんだ
…科学技術の結晶と言う点が一番難しいと思うんだ、コレが機械さえなかったら"意思の宿る隙間"が出来るのだけど…
宗教の側、と言うか神道から言えば"意思"の導きで済むけど科学はソレに相容れない"明確な技術"が色々拒むんだよな
まぁ宗教と科学の関係の考えなんぞ十人十色だしココで論じてたら年が暮れちまうわなぁ
言いたいことは解るんだけどはやぶさで難しい点ははやぶさは「物」なんだよねぇ…科学技術の塊と言う点もか
落ちないりんごの話は知っているけど受験生に対する一種の信仰だと言えなくもないけれど神として祀られてる訳ではないよね?
四谷怪談の例はある種の妖怪の神格化とも考えられるよね
ココで問題なのはお岩さんは創作だろうが語っている人々の中では「生きていた」はずと言うこと
はやぶさのような意思も生命も無い科学の結晶の場合なんらかの他の意思が働いたとするのが妥当じゃないかな?
古事記に載ってない新しい神といえば道真の天神信仰が有名だけどコレもやっぱり「生きていた人」なんだよね
勿論だけど例外が無いわけじゃない、ただそれはやっぱりあくまで「例外」なんだ
…科学技術の結晶と言う点が一番難しいと思うんだ、コレが機械さえなかったら"意思の宿る隙間"が出来るのだけど…
宗教の側、と言うか神道から言えば"意思"の導きで済むけど科学はソレに相容れない"明確な技術"が色々拒むんだよな
まぁ宗教と科学の関係の考えなんぞ十人十色だしココで論じてたら年が暮れちまうわなぁ
>>651
天鳥船と似た名前で、天磐樟船ってのもいるんだ
半分スレ違いなんだけど、これがそっくり大阪府の磐船神社に残ってる
御神体の天磐船は巨岩一枚岩で、本殿がない特殊な神社なんだぜ
(ちなみに物部・住吉と深く関係のある古い神社だとか)
天鳥船と似た名前で、天磐樟船ってのもいるんだ
半分スレ違いなんだけど、これがそっくり大阪府の磐船神社に残ってる
御神体の天磐船は巨岩一枚岩で、本殿がない特殊な神社なんだぜ
(ちなみに物部・住吉と深く関係のある古い神社だとか)
科学的技術が集まってるかどうかなんて、各受け手の取り方次第で簡単に変わるんじゃないかと思いますけどねぇ
個人内の整合的理論と集団内の社会的合意が大抵異なるのと同様
個人内の整合的理論と集団内の社会的合意が大抵異なるのと同様
>>652
でもはやぶさのAAって人格持ったの多いよね
所詮機械と言った所で物であるには変わらなく、
物であるならそこに意思を見出しても全く問題無い気がするんだがなぁ。
まぁはやぶさの内部構造や製作過程を詳細に知っているならば又話も違うかもしれないが、
それはただその人の物自身に対する思い入れの問題じゃないかな?
でもはやぶさのAAって人格持ったの多いよね
所詮機械と言った所で物であるには変わらなく、
物であるならそこに意思を見出しても全く問題無い気がするんだがなぁ。
まぁはやぶさの内部構造や製作過程を詳細に知っているならば又話も違うかもしれないが、
それはただその人の物自身に対する思い入れの問題じゃないかな?
物に対する人の思い入れってのを、付喪神って言うんだぜ
愛着に時間の長短なんざ関係ねぇさ
愛着に時間の長短なんざ関係ねぇさ
付喪神と言う概念を考える上で時間の経過は無視出来るものじゃないよ
付喪=つくも=九十九で九十九は長い年月を表す言葉だからね
付喪神としてのはやぶさも考えてたんだけど…悲しいかな、はやぶさは燃え尽きてしまったのよね…
付喪=つくも=九十九で九十九は長い年月を表す言葉だからね
付喪神としてのはやぶさも考えてたんだけど…悲しいかな、はやぶさは燃え尽きてしまったのよね…
>>659
その通りだと思うよ人であろうと、物であろうと、実体がなかろうと神になれる、ただ条件は必要だ
電電宮は雷神を電波の祖神として祀り上げている所なんだよね実は
重要なのは電波が神として崇められてるのではなくこの場合は雷神の信仰ととるべきだろうね
どうも私は知識が神道に偏っているからかみょんな視点でしか物事を語っていないねスマナイ
その通りだと思うよ人であろうと、物であろうと、実体がなかろうと神になれる、ただ条件は必要だ
電電宮は雷神を電波の祖神として祀り上げている所なんだよね実は
重要なのは電波が神として崇められてるのではなくこの場合は雷神の信仰ととるべきだろうね
どうも私は知識が神道に偏っているからかみょんな視点でしか物事を語っていないねスマナイ
そういえば祖先崇拝とか祖霊信仰みたいに祖先を神として
祀ったりする風習は幻想郷にはないのかな?
もしそうした風習があるとすれば子孫に祀られた霊達はどうなるんだろう?
祀られるのが死後、つまり三途の川を渡った後だと考えると
あの世で神霊になるんかな?
祀ったりする風習は幻想郷にはないのかな?
もしそうした風習があるとすれば子孫に祀られた霊達はどうなるんだろう?
祀られるのが死後、つまり三途の川を渡った後だと考えると
あの世で神霊になるんかな?
一本の剣とその剣が神格化されたカミを祭る神社があるのに
なんで人間が人間の技術で作ったものを神様にしちゃいけないのかわからない
その剣も特に大蛇の尻尾から出てきたとかの云われもなくて普通に戦争で使ったものだぞ?
刀鍛冶は製法を知り尽くしてるからその神様を神様扱いできないとかそんなわけあるかよ
むしろ技術の高度な積み重ねの中に偶然性や神性が出てくるものだと思う
どっかの粒子加速器が破魔矢やお札でデコレートされてたって話もあるが
理系の研究で実験やったことある奴は実験がうまく行くように本当に「祈った」ことあるだろ
プログラミングで別に仕様には定められてなくとも後でトラブルがの種にならないように
ほんのちょっとだけ書き方に気をつけることを「おまじない」と言うが
はやぶさの設計もそのお呪いが積み重なった結果だと思う
実験じゃなくて理論やってる奴はまた感覚が違うと思うが
リーマン予想と素数の話とか完全に計算可能な数字の中に神の存在を感じることはあるだろ
なんで人間が人間の技術で作ったものを神様にしちゃいけないのかわからない
その剣も特に大蛇の尻尾から出てきたとかの云われもなくて普通に戦争で使ったものだぞ?
刀鍛冶は製法を知り尽くしてるからその神様を神様扱いできないとかそんなわけあるかよ
むしろ技術の高度な積み重ねの中に偶然性や神性が出てくるものだと思う
どっかの粒子加速器が破魔矢やお札でデコレートされてたって話もあるが
理系の研究で実験やったことある奴は実験がうまく行くように本当に「祈った」ことあるだろ
プログラミングで別に仕様には定められてなくとも後でトラブルがの種にならないように
ほんのちょっとだけ書き方に気をつけることを「おまじない」と言うが
はやぶさの設計もそのお呪いが積み重なった結果だと思う
実験じゃなくて理論やってる奴はまた感覚が違うと思うが
リーマン予想と素数の話とか完全に計算可能な数字の中に神の存在を感じることはあるだろ
◆ 其の二十四(スレ24)>>225–235
きな臭い流れだから、話を頑張って逸らしてみよう
今回輝針城で大量の付喪神が登場したけど、考えてみたら付喪神の登場自体が初めて?
尤も付喪神って日本固有の妖怪カテゴリだから、国外の妖怪と絡ませにくいってのもありそうだけど
西洋とかで超常的な器物になると、ポルターガイストみたいに霊を原因としたり、
あるいは聖杯みたいに英雄の付属品になったりして、道具そのものは自我を持ってない感じがする
今回輝針城で大量の付喪神が登場したけど、考えてみたら付喪神の登場自体が初めて?
尤も付喪神って日本固有の妖怪カテゴリだから、国外の妖怪と絡ませにくいってのもありそうだけど
西洋とかで超常的な器物になると、ポルターガイストみたいに霊を原因としたり、
あるいは聖杯みたいに英雄の付属品になったりして、道具そのものは自我を持ってない感じがする
外の世界じゃ民俗や宗教を語ると即ネトウヨ認定されるから
ここは平和なぐらいだぜ イケメンサヨクの偉い人は過去に
疑いや興味を持たないようにしてるし 賢い人は無駄なことはしない
民俗学や宗教学なんて自分みたいな単なる暇人の趣味の領域さね
ここは平和なぐらいだぜ イケメンサヨクの偉い人は過去に
疑いや興味を持たないようにしてるし 賢い人は無駄なことはしない
民俗学や宗教学なんて自分みたいな単なる暇人の趣味の領域さね
あれ小傘って付喪神じゃないんだっけ
よく覚えてない
西洋だとパッと思いつくのは物そのものというか物につく妖精だとか小人だとか
ツクモガミが自我をもつ道具だとするとそういうのも入るのかな
よく覚えてない
西洋だとパッと思いつくのは物そのものというか物につく妖精だとか小人だとか
ツクモガミが自我をもつ道具だとするとそういうのも入るのかな
ここでも忘れられる忘れ傘・・・
器物が妖怪、というか仙人になった話なら封神演義に石琵琶の精がいたような。
西洋だと、ピグマリオンの嫁は自我を持つことができたんだろうか・・・
器物が妖怪、というか仙人になった話なら封神演義に石琵琶の精がいたような。
西洋だと、ピグマリオンの嫁は自我を持つことができたんだろうか・・・
付喪神はこころちゃん出たばっかりなんだよなぁ
あとメディスンが付喪神扱いされたりされなかったり
あとメディスンが付喪神扱いされたりされなかったり