てゐの元ネタ(因幡の素兎・月夜見の化身・八上姫分霊説)

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因幡の白兎との関係(大国主に助けられた兎)。てゐが月の使者・月夜見の化身である可能性。八上姫の分霊説(大国主が選んだ妻・兎と同じ因幡つながり)。月の兎が不老不死の薬を搗くという中国・インド起源の伝説との接続。幸運の兎という東洋的イメージの淵源。
◆ 其の七(スレ7)>>51–55
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そういえばてゐって畏れられて成った妖怪じゃなくて健康に気を使ってたら成った妖怪なんだよね
長生きして霊力を貯えたって感じかな?
一説には因幡の豪族だとかお宇佐さまだとか月夜見の化身とか色々あるみたいだけど
▌53 名前が無い程度の能力 ID:QXuXT7jc0 スレッドで見る →
てゐに関してはあと八上姫の分霊説やら漢方関係の薬師とか
嘘つきまくってるから本当は何なのかよく分からない
▌54 名前が無い程度の能力 ID:SDLeu35E0 スレッドで見る →
成る程、諸説どころか本人が嘘付き捲ってるから真相が定かじゃないのかw
てゐ「私は月夜見さまのお使いで月から来たウサ!」
うどん「……」
▌55 名前が無い程度の能力 ID:dHBSC1z.0 スレッドで見る →
>>41
二輪駆動と四輪駆動、どちらが燃費が良いかと考えれば大変わかりやすいな
ただ人間は、速く走るために二足歩行になったわけじゃないからなぁ
さて、森から追い出されて、二足歩行をするようになったから脳みそが大きくなったのか
大きくなっていく脳みそを効率的に支えるために二足歩行になったのか

>>51
単純に因幡で兎だから、古事記の因幡の素兎本人?だって話もあるな
永琳の術をすり抜けてみたり、天石戸別神と知り合いだったり、ただの妖怪兎ではないようだけど