天板裏の緑のフェルト地はカードゲームなんかをやるのにも適しているな。
さて、麻雀と同じく雪深い地域で冬のお供となる札(花札とか株札と呼ばれるアレ)。
あれら麻雀以上に地方ごとにルールや絵柄まで異なるわけだが、
こういった殆ど忘れられた地方札なんかは今現在どのぐらい残ってるんだろうかね。
将棋の酔象と花札の地方札(中将棋の歴史・ルールが消滅した文化的問題)
メタ・雑談 › 歴史的背景
興福寺旧境内から発掘された平安末期の将棋の駒「酔象」(周囲8マス中後ろ以外7方向に進め、成ると太子になり王将が取られても負けにならない)。中将棋・大将棋(駒数500以上の摩訶大将棋など)の多様性。花札の地方札が任天堂に多数の原板が保管されているにもかかわらず、プレイのルールが既に失われて遊べないという文化的断絶の問題。
◆ 其の二十四(スレ24)>>712–722
影狼姐さんのスカートの柄だな
ttp://mainichi.jp/select/news/20131025k0000m040095000c.html
一方興福寺の旧境内からは、将棋の駒「酔象」が発掘されていた
平安末期の物らしいので、幽々子様も中将棋か大将棋を嗜んでいた可能性が出てきたな
一方興福寺の旧境内からは、将棋の駒「酔象」が発掘されていた
平安末期の物らしいので、幽々子様も中将棋か大将棋を嗜んでいた可能性が出てきたな
・酔象は、駒の周囲八マスのうち、後ろを除く七方向へ進むことができます。
・成ると太子になります。周囲八マス何れかへ一歩進むことができます。
・太子は王将の機能も持っており、存在する場合、王将が取られても負けにはならず、ゲームは続きます。
ほほう
・成ると太子になります。周囲八マス何れかへ一歩進むことができます。
・太子は王将の機能も持っており、存在する場合、王将が取られても負けにはならず、ゲームは続きます。
ほほう
私が死んでもかわりはいるもの か
昔の将棋は中将棋や大将棋系だからなぁ
摩訶大将棋なんていう駒数500以上の代物もあったそうだ
アフリカではリアル酔象が観察されているな
イチジクなどの実が完熟して落ちると、自然発酵してアルコールを醸す
するとゾウさんはじめ色々な動物がやってきてむさぼる
ゾウさんは千鳥足になってフラフラしながら森の奥へと帰って行く
動物でも二日酔いにはなるらしくて、かなり危険らしい
摩訶大将棋なんていう駒数500以上の代物もあったそうだ
アフリカではリアル酔象が観察されているな
イチジクなどの実が完熟して落ちると、自然発酵してアルコールを醸す
するとゾウさんはじめ色々な動物がやってきてむさぼる
ゾウさんは千鳥足になってフラフラしながら森の奥へと帰って行く
動物でも二日酔いにはなるらしくて、かなり危険らしい
酔龍
>ゾウさんは千鳥足になってフラフラ
なにそのブレーキとハンドルがバカになった大型ダンプ恐い
なにそのブレーキとハンドルがバカになった大型ダンプ恐い
前に住んでた地域には地方札ルールはあったが、
札そのものは普及品の花札を用いていたな。
確かに札そのものは専門店なんかがあって、
それなりに残っているものはあるようだが、
ルールが消滅したらどうしようもねーなぁ……。
札そのものは普及品の花札を用いていたな。
確かに札そのものは専門店なんかがあって、
それなりに残っているものはあるようだが、
ルールが消滅したらどうしようもねーなぁ……。
酔象の写真を見たが、なんか「将棋やろうって話になったけど駒一つ欠けてるからマジックで手書きしたよ。これ酔象扱いでよろしく」みたいな駒に見える。
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